IELTS

IELTSテスト☆スピーキング

スピーキング。
一応問題形式を確認しておく、喋る練習を何回かやる、試験直前にテキーラをショットする、で望んだらあんまり点数が良くなかった^^;

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IELTSテスト☆ライティング

ライティング。
これは勝負ができません。判断基準が分からないし。でも一応友達と時間を計ってプレテストをしてお互いが相手のを確認しあう。そうすれば人に見せるライティングが見につくし、相手の表現もぱくれる。他には表現を何人かで確認しあうのも手。特にライティングのタスク1は決まり決まった表現がばしばし使えるのでいろんな人と確認しとくとよし。またネットに沢山例文が落ちてるのでそれを勉強しましょう。ielts, writing とかで検索すればいっぱい引っかかるので(日本語の方はほとんどないし、あんまり役に立たないので英語のサイトがベター)それを丸暗記。そーすると割と表現が使えるようになるかなー。

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IELTSテスト☆リスニング

リスニング。
リーディングのテキスト買ったら大抵ついてるのでこれまた友達と勝負。ビール一杯かけるのを忘れずに☆耳は留学しててたいてい鍛えられてると思うから問題形式に慣れる、それだけのためにがんばりましょう。toeflと違って、聞きながら問題に答えられるので、俺としてはやりやすかったかな?集中力も続くしねー。

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IELTSテスト☆リーディング

まずはリーディング。
もう、何題も何題も練習問題やるしかないよね。本屋行くと何冊か出てるので買いましょう。多少の出費はしょうがないです。で友達と違うのを買いあってがしがし解く。受験ののりでがんばりましょう。俺の場合一人だとどうしてもだらだらやってしまうので友達と試験一回につきビール一杯をかけて勝負。集中するし、勝った後のビールは美味いしでなかなかヨサゲな方法☆一勝負一時間、復習かねて2時間弱ってとこかな。で、リーディングの方法は大きく二つに分かれると思うんだ。文章を全部読んでから問題を解き始める、ってのと問題読みつつ文章と照らし合わせて答えていくってパターン。俺は後者の方が向いてるっぽかった。一回ざーっと読んでも内容をほとんど忘れちゃって結局二回目も初見の感覚で読まなきゃならなかったからさ。ま、TOEFLに比べてIETLSは質問が割と親切だからその方法でもできるのかな。

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IELTSテスト1

IELTS
こっちでは英語の試験が良くないと自分の望んだ授業が受けれず、英語の授業をとらなくてはなりません。こっちでがんばった結果、一応エンジニアリングの学部に入るための最低点数を取ることができました。留学前はTOEFL55点(普通留学するなら80は必要)だった俺が、如何に学部のエンジニアリングに入るぎりぎりのIELTS点数6.0をとったかを今回は書こうかと。

案外自分の大学、他の大学を見ても如何に英語の点数を伸ばしたかってのが書いてないんだよね。留学した人には分かると思うけど、どんくらい勉強すればどんくらいの点数が取れるかってのが分からないのは結構なプレッシャーだと思うんだ。ってなわけで俺がどんくらい勉強してどんくらいとれたか、他の人はどうかってのを後世に残しておこうと思う。

手始めに、俺がどんくらい英語ができなかったか。前にも書いたとおり、TOEFL ibtの点数は55。ま、初めて受けてこの点数だったから実際の英語レベルはもうちょい高いと考えてもよいかな^^;んでTOEICは640。ま、大して高くないよね。で、もうちょい情報を上げとくと、友達のパターン。TOEFL55前後、対策なしでIELTS受けて5.0。UTSで必要なIELTSのスコアは学科によるけども、基本的に6.5、マスターコースはそれプラス0.5と考えればよい。でもエンジニアリング学科だけそれマイナス0.5で済む。6.5とるのが無理だったらエンジニアリングの授業を受けるのも一つだね。(俺も本当はITコース行きたかったけどIELTSの関係でエンジニアリングにしたし)

IELTSテストの詳細は他のページに任せるとして俺が実際何をしたか。それぞれのセクションに分けてちょいちょい書いていこうと思う。

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